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Commemoration of March 11

東日本大震災から1年

公邸での追悼式に参列させていただきました

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被災地の写真、かの地の美しかった以前の写真が並び
心が痛くなりました

ご臨席くださったアジマンの皇太子殿下
「日本は強靭な国」とのお言葉に「そうであって欲しい」と切に思い
「次代の子孫がいるから」とのお言葉には
「こどものために頑張らなくては」と励まされました

翌3月12日付ガルフニュース紙

Mar+11+Memorial+004_convert_20120312142300.jpg

1面中央には日本での追悼の写真が掲載され
1ページの特集が組まれていました

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オピニオン欄記事

Mar+11+Memorial+005_convert_20120312142353.jpg

最後5行
福島原発メルトダウンによる放射性物質降下は重要とされる規定や失策がなければより適切に対処できたはずである。
非難すべき会社や政府高官は起訴されなければならない。

Mar+11+Memorial+008_convert_20120312142531.jpg

追悼式典での天皇陛下のお言葉から

被災地の今後の復興の道のりには多くの困難があることと予想されます。国民皆が被災者に心を寄せ、被災地の状況が改善されていくようたゆみなく努力を続けていくよう期待しています。そしてこの大震災の記憶を忘れることなく、子孫に伝え、防災に対する心掛けを育み、安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。

オットが勤務する会社(米国)はイントラネットに日本への募金窓口を設置
社員の募金額と同額を会社も募金という活動をいたしました
日本の美しい自然と文化、人々の心を愛するオットは
会社から日本赤十字社へ募金
そんなオットにも参列して欲しかったのですが
「Tの世話を引き受けるから、日本人の友友が参列するように」
と協力してくれました

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